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広島県産米「恋の予感」が、結婚を控えた両家のご縁をお祝いします

 今年4月に広島市で開かれたG7外相会合のレセプションでも使用されるなど、新たな広島県産米の品種として注目を浴びている「恋の予感」。お米の名前には、「ひとたび食すると恋するようなときめきや情熱のあるお米となるように」という願いが込められています。

 この特徴ある名前を持つお米の企画として、「恋の予感」を用いて、結婚を控えた両家のご縁を祝う企画を開始しました。
 この企画の第一弾として、廿日市市の料亭「鄙の料亭 地御前」で、平成28年6月から、結納や顔合わせなどを予約された利用者を対象に、「恋の予感(1kg)」を両家それぞれに贈呈します。


 お米のパッケージは、袋上部で紐が結びつく特別仕様です。幸せな気持ちを表すような淡いパステルカラーのラベルが貼られています。
 贈呈の際にはメッセージカードを同封し、お米を気に入ってもらえたご利用者には、ホームページにアクセスすれば定期的に商品が届く頒布会でご購入いただけます。

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